お金の話を親とした
親が七十代になって、将来のお金のことを話しておかなきゃと思いながら、なかなか切り出せませんでした。
お正月に、思いきって「これからのこと、少し話しておきたい」と言いました。父は少し驚いた顔をしましたが、通帳や保険のことを話してくれました。
気まずいと思っていたけれど、話してみると、親もどこかで話したかったのかもしれません。
読んで、感じたことがあれば
押した数は、ボタンの横に小さく表示されます。だれが押したかは表示されません。
実家の食卓(40代)さんの歩き方
親が七十代になって、将来のお金のことを話しておかなきゃと思いながら、なかなか切り出せませんでした。
お正月に、思いきって「これからのこと、少し話しておきたい」と言いました。父は少し驚いた顔をしましたが、通帳や保険のことを話してくれました。
気まずいと思っていたけれど、話してみると、親もどこかで話したかったのかもしれません。
読んで、感じたことがあれば
押した数は、ボタンの横に小さく表示されます。だれが押したかは表示されません。
ストレスがたまると、必要のないものを買ってしまう時期がありました。部屋には、開けていない箱が積み重なっていきました。 カウンセリングに通って、買い物は寂しさを埋める手段になっていた…
フリーランスになって五年。収入は、月によって倍以上違います。 最初のころは、収入が少ない月が来るたびにパニックになっていました。今は、多い月の分を少しずつ取っておいて、少ない月に備…
四十歳になって、お金のことを何も知らない自分に気づきました。税金のこと、年金のこと、保険のこと。 図書館で入門書を借りて、少しずつ読んでいます。わからない言葉ばかりだけど、知らない…